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2020年4月16日 (木)

プロ野球開幕!

昨日からプロ野球が開幕した。
応援する楽天は延長12回、サヨナラホームランで勝利!!

これは台湾での話。
台湾にも「楽天」球団があるのは知らなかった。
「楽天モンキーズ」  オーナーは三木谷氏。
無観客で開催されているがそこはさすが台湾だ!
ブルペン上の観客席は等身大以上の観客パネルが並べられ、チアガールもマスコットもいつも通りの応援をしている。三木谷社長のパネルもマスクをして見守っている。
場内応援歌、応援音響も流れている。
なんだか笑える光景だが、これも一つのやり方だろう。
まったくの無観客比べればテレビを見ていても楽しめそうである。
日本も参考にすればよいのではないかと思う。
ネットTV(RAKTEN TV)でしばらく台湾野球を実況中継をするようだ。

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2013年11月 3日 (日)

イヤ~~~、勝っちまったよ~~

7割がた諦めていたが、シャットアウトで勝利。
見事日本一を勝ち取った!
おめでとう!東北楽天ゴールデンイーグルス!

優勝の原動力は、若手先発投手陣の(シーズン中にも見たことのないような)頑張りと、普段通りの打撃陣の活躍だった。

最後は田中が締めるという予想(希望)通りの展開となり、今年のプロ野球はめでたく閉幕。

さ~て、明日から夜の時間をどうして過ごそうか・・・。

気が抜けた

昨日は快晴秋晴れの一日だった。
家の周りのケヤキや桜が見事に色づき、実に綺麗だ。

昼食を兼ねて近くの山にドライブし、紅葉に燃える山を眺めながらミニキャンプを楽しんだ。

これからの車中泊に備えて注文していた「ガスボンベ式ヒーター」が届いた。
小型で運転席と助手席の間のボックスの上にちょうど収まり、具合がよさそうである。

夜は日本シリーズに見入ったが、残念ながら田中が打ち込まれ、今日の最終戦まで持ち越された。
なんだか気が抜けて、今日は「勝っても負けてもどっちでもいいや~」という気分である。

負けたとはいえ、リリーフ陣の力を最終戦まで維持させようと申し出て、160球の完投を成し遂げた田中の心意気は大したものである。多分、田中は「今僕にできることは、追加点を許さず完投することだ!」と思ったに違いない。

田中の気持ちにこたえるためにも、今日は総力戦で勝ちに行ってほしい。
そして、もしリードして9回を迎えたときは、最後を田中に締めさせてやりたい。
もし、本当に来シーズン大リーグに移るとすれば、良いはなむけにもなることだろう。

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2013年11月 1日 (金)

最高のシナリオ

昨夜の日本シリーズは球史に残る名勝負。

原は先発にエース内海を立て、星野はリードできていた5回で1ヒットで抑えていた辛島をスパッと替えて6回から則本を投入。
則本は前回同様に村田にやられて2点のリードを守り切れなかったものの、「強い気持ち」で同点で乗り切り延長戦へ持ち込んだ。

結局、西村の乱調(気持ち負け?)と楽天の「魂」で楽天が再度リードして、10回裏を見事三者凡退で抑え大手を掛けた。

正直なところ。9回に同点にされたときは「万事休す」かと思った。

レギュラーシーズン終盤に調子を落としていた選手もシリーズに入って調子を取り戻し、チーム状況は最高と言っても過言ではないと思う。

明日からは仙台に戻って「最後の締め」を迎える。
ここまで来たからには、「見せましょう、楽天の底力を!、見せましょう、田中の底力を!、見せましょう、東北の底力を!」

田中君、君にそこまで負わせるのは申し訳ないが、ここまで負けなかったのだから、ついでにもう一つ勝ってくれ! 打撃陣には最低でも1点は取らせるから・・・・。

2012年6月13日 (水)

このところの定番パターン

先発が7~8回まで頑張って2~3点リードでリリーフ・クローザーに繋いで「逆転負け」。

星野楽天の定番パターン。

アッタマにくる~~~~!!!!

交流戦前は、早い回で1~2点リードし、リリーフ陣総掛かりで逃げ切り勝ちしていた。
先発陣の故障多発の中で総力戦でよく頑張ってきた。

今は「真逆」。

青山には悪いが、「5月度月間最優秀投手獲得」が仇に・・・???

「野球ネタ」は封印していたが、今日は我慢できない。(カッカ、カッカ!!!)

2009年10月21日 (水)

そんな馬鹿な(呆然)

9回表の鉄平のツーラン(4点差に)で勝利を確信した途端、抑えの福森が4ボールと連打で3点差に。 あろうことか満塁でスレッジに「サヨナラ満塁ホームラン」を献上。 

先発永井の好投むなしく、救援陣総崩れで大事な試合を落とした。

残り5試合を4勝1敗で乗り切ることは先ず不可能。 残念! 福森よ、恥を知れ!!!

2009年10月17日 (土)

偉大なる勘違い

CS第二ステージは「5試合3勝で勝ち抜け」と思っていたが偉大なる勘違いであった。 「7試合4勝で勝ち抜け」だった。(ハムには1勝のアドバンテージあり)

ということは、6試合戦って4勝2敗以上で楽天がパを制することができる。 2つ負けられる。 永井、岩隈、田中で必勝を期し、ラズナーか藤原で1勝すればよい。 ダルビッシュのいないハム相手なら、望めない数字ではなさそうだ。

好調の打撃陣の頑張り次第と言ったところか。 期待しよう。

再会を期して

田中の快投と山崎の一振りで見事第1ステージを無傷で突破! 二人の完投で連勝したのは大きい。 野村の「涙の激励」がチームを奮起させたのか?

ハムを食って再び日本シリーズで仙台に帰ってくることを誓って札幌へ。

札幌では4試合を3勝1敗で以上でないと戻ってこれない。 これは至難の業である。 永井、ラズナーで少なくとも1勝。 再度岩隈、田中で連勝すれば夢の実現となる。

野村がもう一度ファンの前で別れの挨拶が出来るか、それとも今日の挨拶が最後となるか…。

2009年10月 3日 (土)

CS進出決定!

今まで9連敗していた帆足を打って、楽天が西武に快勝! CS進出が決まった。

まだしばらく野球を楽しめそうだ。

2009年8月29日 (土)

不思議な男

長谷部が不思議な男に変身。

出ては打たれ、ひどいときは5~6点もリードされて交代させられているのに「負け投手」にならない。 その後はリリーフが頑張り、打線が火を吹いてチームは勝利する。

「長谷部が打たれて先制されると試合に勝つ!」という新しいジンクスが生まれたのか? 長谷部君、大いに打たれてチームの勝利に貢献してくれ!!!