2024年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2023年7月 | トップページ | 2023年10月 »

2023年8月26日 (土)

少し大きくなった

ヘチマの実が大きくなり始めた。
次の雌花を待っているもののサッパリ芽を出さない。
こんなに花は咲いているものの全部雄花ばかり。
今年の収穫は一本だけか?

Img_20230826_092505_rImg_20230826_092526_rImg_20230826_092616_r

2023年8月23日 (水)

やっとヘチマの雌花が咲いた

二週間ほど前からヘチマの花が咲き始めていた。
ドンドン咲くものの雄花ばかり。
ネットで調べたら、雌花はかなり遅れて咲き始めるとのこと。今か今かと待ち焦がれていたら今朝やっと一輪開いた。
早速雄花をちぎって授粉した。
二輪目がいつ咲くのか待ち遠しい。
せめて五本は収穫したい。

Img_20230822_070835_rImg_20230822_070945_rImg_20230822_071001_r

2023年8月14日 (月)

ワンコの手術決定

動物病院の受付開始(8:30)前に駆け着けようと思っていたが、旅の疲れが祟って朝寝坊。
10時ごろに病院に到着、有名病院だけあって超混雑。
11時過ぎに診察を受け、北海道で受けた診察結果と全く同じで納得の上手術を受けることにした。
執刀医の院長が今週休暇中ということで、来週火曜日22日の予約をとった。
このところ目の状態は落ち着いているので、あと一週間今の状態が維持できるよう注意を怠れない緊張の日々が続く。
犬の角膜移植手術の出来る病院は全国的に見ても数が少ないらしいが、何とか近場で見つけられて幸いだった。

止む無く9日間で切り上げた北海道旅の終わり

12日:
道の駅で朝のゆっくりした時間を過ごした後、午前中にガソリン補給、蔦屋・ホーマックで時間つぶし。
スーパーマーケットで昼食を調達して「道南四季の杜公園」に移動。ここは道営の広々とした森の中の公園で、昼食を摂り昼寝も出来て午後四時までノンビリと快適な時間を過ごすことが出来た。
休憩のあとフェリー乗船に備えて函館市街に出、函館駅近くの駐車場に車を停めて駅界隈の観光をした。朝市街はほとんど店が閉まっていたが、夕食を仕入れて18時にフェリーターミナルに向かった。
19:45に出港、海が荒れていて結構揺れ、久しぶりに船酔いを経験した。
21:22大間港に到着、雨の降る中大間崎のキャンプ場で車中泊。駐車場は満車状態だった。
13日:
朝5時ごろから今日の第1便で北海道に渡る車が移動を始めた。 
6:30にキャンプ場を発ち、下北半島の南下を開始。
コンビニで朝食を調達して「道の駅よこはま」で朝食。
今日中に帰宅できれば良いということで、少し時間はかかるが無料の三陸道経由で帰ることにした。
途中何度か休憩を挟んで18:20に無事帰宅した。
本日の走行距離610kmはさすがに疲れた。歳には勝てない😢 かくして80歳目前の旅を何とか終えることが出来た。
明日は愛犬君を病院に連れて行かねば・・・。

2023年8月12日 (土)

北海道旅を急遽切り上げ!(8月11日)

昨日伊達市の動物病院から紹介された江別の動物眼科を開業とともに訪問。
2か月前の傷とその後の処置について説明の上詳しく検査してもらった。
結論としては「手術」が必要とのことでガッカリ!
江別の病院でも手術は受けられるが、術後のフォローなどを考えると数日は病院通いが必要になる。
いろいろ考えた結果、仙台に戻って仙台で手術を受ける方が現実的と判断し、旅の予定はキャンセルして急遽帰路に就くことにした。
12日19:45のフェリーの予約が取れたので、昼頃に南下を始め道の駅なないろななえ迄辿り着いた。
明日は一日函館界隈で時間をつぶして夜のフェリーに乗船する。
いやはや、とんでもない避暑の旅になった。

 

2023年8月11日 (金)

とんだ Happning !

二泊のキャンプ生活が終わった。
昨夜は隣に構えた家族連れが夜遅くまでうるさく、特に大人の女たちが深夜12時過ぎまで語り合ってどうにもならない。
子供は多少騒いでも時間が来れば疲れて眠るが、どういう関係かは知らないが女二人ともなれば話が終わらないらしい。
出がけに管理棟で管理人に事の仔細を話してマナー徹底を図るよう告げておいた。前日は快適だったのに残念だ。
朝食中に連れのワンコが元気がないのに気が付いた。
6月に目にケガをした後が思わしくないらしい。
ネットで見つけた動物病院に連れていくことにして、10:25にキャンプ場を出て伊達市に向かった。
病院で見てもらったら、思いのほか症状が重いので目の専門病院で見てもらった方が良いとのことで江別市の病院を紹介してもらった。
明日朝9時に予約を入れ、急遽予定を変更して札幌方面に移動。 道の駅当別で明日に備えることにした。
ことと次第によれば今後の予定は大幅変更になるかも・・・。

2023年8月10日 (木)

真夏日もどる

昨夜もよく眠れた。
最近のキャンプ客はお行儀がよく、静かで物音ひとつしなかった。
早朝の洞爺湖は、好天を予感させる姿を見せていた。
日差しが出ると気温が上がり真夏日になりそうなので、しばらく朝の湖畔キャンプ場を満喫した後、近くの道の駅巡りに出掛けた。
「道の駅230ルスツ」のピザが美味しいとの情報を得ていたので先ずはルスツへ。
お昼前に到着すると丸で地獄のような暑さ!
早速ピザを購入して、車の日よけ対策をしたうえで車内でピザ昼食を摂った。焼きたてとはいえ本当においしかった。
どこか涼しそうなところはないかと天気予報を調べて「曇り時々小雨」となっていた「道の駅湧水の里京極」に移動することに。
ところが何と一向に日差しは弱まらず。こちらも負けず劣らず暑い! それでも湧水池の周りは多少冷気も漂っていた。 滝のように流れ下る湧水の光景は見事の一言。
帰るころになって雲が出てきた。
3時半に一旦キャンプ場に戻り、食料調達とガソリン補給を兼ねて虻田の町に出掛け、帰路に洞爺湖温泉で汗を流してキャンプ場に戻った。
今日はキャンプ客も随分増えているようだ。
連夜催されている「洞爺湖花火」を湖畔から遠望できた。
夜になって気温も下がり、昼間の暑さからはなんとか逃れて眠れそうだ。

Dsc06805_rDsc06847_rDsc06856_rDsc06888_rDsc06892_r

2023年8月 9日 (水)

今日から連泊キャンプ(8月8日)

黒松内の朝は霧雨。
昨夜は涼しくよく眠れた。
道の駅の開くのを待って昼食用のパンを仕入れて9:48に出発。
今日からは洞爺湖畔のキャンプ場で2泊の予定。
天気はマズマズのようで昼前に「グリーンステイ洞爺湖オートキャンプ場」に到着した。
雲行が怪しくなって来たのでアーリーチェックインしてタープ設置をした。なんとか雨脚が強くなる前に完了。
午後には雨もやみ、のんびりキャンプ生活を始めることに。
ここのキャンプ場は2010年に利用して満足した良いキャンプ場である。
久しぶりにゆったりとした夕食タイムを過ごせた。
気温は22度で過ごしやすく、今夜も安眠できそうだ。

Dsc06798_rDsc06804_rImg_20230808_175037_r

目下避暑を満喫中(8月7日)

昨夜の気温は23.5度。
丸で天国のような一夜を過ごせた。
前夜の寝不足を一気に回復できた!
9時前に駅を発って函館方面に向かい、函館蔦谷、函館工藝社、トラピスチヌ修道院を廻って函館に別れを告げ道の駅黒松内に向かう。
黒松内は気温22度。霧雨混じりで肌寒い。
今宵も快適に眠れそう。

2023年8月 7日 (月)

魔の熱帯夜!!!

5日夜の道の駅小川原湖は魔の熱帯夜。
夜になっても30度は下らないと思われ湿度も100%??
中々寝付けず何度も車クーラーを点けた。
幸い駐車場はガランとして周りに車もなく、遠慮なくアイドリング運転で何とかしのいだ。
我が家ではエアコン浸りの生活に甘えていたのでこの寝苦しさには耐えかねて、いいとこ3時間眠れたかどうかといったところ。
朝の4時には起きて日の出とともに日陰を求めて移動してわが身を守り、朝食を済ませて8時前に大間港フェリーターミナルに向かった。
途中休憩した道の駅横浜あたりは35度。
11:30大間に到着し、乗船手続き、昼食を済ませて13:40出航し函館に向かう。
友のワンコはドッグルームに移動するとき抵抗して大騒ぎ! ドッグルームにはもう一頭犬が居たため又大騒ぎ!
(疲れた~~~!)
15:10函館着岸。天気は曇、気温31度。
強烈な日差しを浴びなくて済むだけ何だか気が休まる。
ガソリンを補充して日帰り温泉で疲れを取り、午後6時過ぎに「道の駅なないろななえ」で北海道第一に目の夜を迎えた。
気温26.7度。湿っぽい風も吹き久しぶりに暑さから解放された気がする。夜にはさらに気温も下がるだろう。
それにしてもこの道の駅は車中泊車両が多く9割がた埋まっている。

 

Dsc06755_rDsc06756_rImg_20230806_133929_rDsc06768_r_20230807101001Img_20230806_184418_rImg_20230806_190213_r

2023年8月 5日 (土)

兎に角出発

今日も快晴酷暑の朝を迎えた。
天気予報は相変わらず東北は猛暑、北海道は曇・雨。
9時半にとにかく出発して北を目指した。
東北道を北上、八戸道の折爪SAで昼食休憩。
北上するにつれて雲も増えて来、二戸あたりで一瞬前が見えなくなるほどのゲリラ豪雨に見舞われた。
歳と暑さで一気に大間を目指す元気もなく、三沢近くの道の駅小川原湖で泊まることに。
暑さは仙台並みで湿度も高い。
冷房なしで眠れるか大いに不安である。
明日は昼過ぎのフェリーで函館へ渡る。

Dsc06745_rDsc06748_rDsc06752_rDsc06754_r

2023年8月 4日 (金)

酷暑に耐えかねて・・・

連日のこの暑さは何だろう???
国連の人も「温暖化は終わってこれからは地球沸騰の時代」と言っていた。
気温、雨、風、何もかも極端で本当に命の危険を感じるこの頃ではある。
遂に堪らず明日から北海道に避暑に出ることにした。
北海道も涼しいとは言えないかもしれないが、曇・雨勝ちな天候が続いて本州よりはましと期待している。
大雨は勘弁だが多少の雨は覚悟で天気予報と相談しながらしばらくは北海道生活を楽しみたいと思っている。

« 2023年7月 | トップページ | 2023年10月 »