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2015年3月28日 (土)

菜の花電車をデジブックにしました

春の選抜野球も中盤を迎え、プロ野球も開幕した。
北国でに春を感じる日が多くなってきたようだ。

先週千葉県を訪れて撮影した「菜の花と電車」の写真をやっとの思いで整理し、デジブックにして公開にこぎつけた。
ご笑覧いただければ幸いである。

http://www.digibook.net/d/d155c997815e8a18b72ea304a1c43c53/?viewerMode=fullWindow

2015年3月21日 (土)

昨日は「小湊」、今日は「いすみ」

昨日は午後に「小湊鉄道沿線」を、今日は午前中に「いすみ鉄道沿線」を巡った。 あちこち巡って写真を撮ったので頭の中がゴチャゴチャになり、写真を見ただけではどこで撮ったのか分からくなっている。 家に帰ってガイドマップをじっくりと見直して整理する必要がありそうだ。

二日間すっかり「鉄ちゃん」気取りで念願の光景をカメラに収めることができ満足。 またいつか「桜と菜の花と電車」のコラボをものにしたいと欲が湧いてきた。

写真① 飯給(いたぶ)駅の百万円トイレを使うハク

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写真② いすみ鉄道くによし駅

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写真③ いすみ鉄道城見が丘駅

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2015年3月20日 (金)

念願叶って

栃木の道の駅喜連川を8:20に出発して千葉の道の駅市原を目指した。
知人と12時に待ち合わせしていたが、途中ひどい渋滞に見舞われてやっとの思いで13:20に到着。すっかり迷惑をかけてしまった。

昼食を摂りながら撮影スポットの情報を貰って3時前に分かれて小湊鉄道の撮影に向かった。
桜はまだだが一部で河津桜と菜の花の競演を見ることが出来た。

写真① 里見駅
写真② 月崎駅
写真③ 石神地区

どんよりとした曇り空だったが念願は叶った。
明日はいすみ鉄道沿線を巡り、帰路に再度小湊鉄道沿線を別の角度から撮影したいと思っている。

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2015年3月19日 (木)

菜の花に誘われて

かねてより千葉県の小湊鉄道、いすみ鉄道沿いの「菜の花と電車」の写真を撮りたいと思っていた。

ベストなのは「菜の花と桜と電車」であるが、コレは四月上旬から中旬が良いとのこと。 残念ながら4月1日に白内障の手術の予定が入っているので今年はムリ。

という訳で、鉄道会社に確認したら「菜の花は結構咲いている」とのことだったので午後に家を発って雨の中南下、栃木の道の駅喜連川までたどり着いた。 雨はすっかり上がり、夕焼けさへ見られた。 夜は深い霧が立ち込めている。

明日は千葉の写真愛好家の親戚の人と落ち合って、アドバイスを受けながら沿線を巡ることにしている。 頭の中には色々イメージが浮かんでいるが、果たして結果や如何??? 胸が高鳴る。(今夜は眠れるか???)

2015年3月15日 (日)

国連防災世界会議

3月14日から18日まで仙台で国連防災世界会議が開かれている。
孫の顔を見に町に出たついでに、一般参加のできるメイン会場に立ち寄った。
震災以後丸四年を経て改めて振り返ると昨日のことの様に様々なことが思い出される。
小春日和の日曜日とあって、多くの市民や外国人が会場を埋めていた。

I Sが日本も標的にすると発言したこともあり、市内の警備や交通規制が敷かれていることは残念に思う。

世界中が「安全・安心」に暮らせるようになってほしいものである。

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2015年3月12日 (木)

三人のジイになった

今朝ほど三男のところに男の子が生まれた。
三人目の孫である。
母子ともに健康との連絡は受けていたが夕方に顔を見に行ってきた。
ジジ馬鹿と笑われそうであるが、生まれたばかりの割にしっかりした顔をしているのには少々驚いた。
上の孫たちが台湾に行って寂しかったが、これでまたジジ馬鹿人生を送る楽しみが出来た。

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2015年3月11日 (水)

あれから四年

今日は朝からこれに関した番組が目白押し。
四年前と同じように雪混じりの寒い一日である。

テレビを見て思うこと。
*復興への足取りに格差が見え始めている。
*茨城・千葉の被災者の心の中にある「被災三県」という言葉への違和感。
*原発事故の影響で全く先の見えない被災者の心情。
*復興住宅に入りたくても入れない人々の実情。
*高齢者の孤独死。
*地道にボランティア活動などで心からの支援を続けている人々と、それを楽しみにし感謝し続けて待っている仮設住宅暮らしの人々の絆。
*おなじ被災県に住みながらほとんど被害も受けず、のほほ~んと時を過ごしてきたわが身のこと。

色々考えさせられる一日である。

ともあれ、今日は妻の誕生日。
今夜か明日には三男が親になる。(我々にとっては3人目の孫)
忌まわしい「3.11」を心にとどめながら、明日から健康第一で楽しい人生(余生?)を送ろう。

2015年3月 9日 (月)

桜切る馬鹿、梅切らぬバカ

今は亡き義父が20年以上前に前の公園に植えた桜が大木になってきている。
後しばらくで見事な花を咲かせてくれることだろう。
昨年、枝の先の方に花を付けずやたら葉っぱの茂る塊が現れた。(まるでヤドリギの様)
菌にやられたのか虫にやられたのか?
ほおっておくと木にも良くないし、我が家の敷地への侵入も限界に近づいてきたので思い切って枝を落とすことにした。
ヤドリギ的な所だけ落とそうと高枝切り挟みで挑戦したが、高すぎて十分に力が伝わらず思い切って下の太い部分から切り落とすことに。
落とした枝を小さく切り刻んで「ゴミの日」にゴミとして出すまでにはまだ数日かかりそうだ。
おかげで我が家の庭もすこし明るくなった。

梅は剪定を重ねて姿を整えて鑑賞したり、良い梅の実を収穫するが、桜は自然に大きく育てて花を観賞するのが本筋とか。

たとえバカと言われようと「切るものは切る!」

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